Got some great addition to my collection, plus had a great night out. Yeppie!!!

今日も買い物日和。
なんて自分に言い訳をして
職場に早めに行って掘り出し物を物色。

先日写真を載せたコカ・コーラグラスは見つからなかったものの、元祖コカ・コーラという感じのクラシックなグラスを発見。

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フランス製。

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ちなみにマクドのおまけ、かどうかはわかりません。

今日は他にもかなりハッピーな買い物しましたよぉ。
こちらはフランスVMC REIMSのクラシックカーデザインのショットグラスセット未開封。570円位ですが、オンラインで2000円位してるんで結構お得でしょう。私も夫も大満足。

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それにプレイボーイのショットグラスセット、これも未開封。でもこちらはしっかり開封して使わせて頂きます。

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もう一つのプレイボーイのショットグラスはかなり使い込まれてはいるものの本物ですが、今日買ったのは中国製の最近のもの。でも、なかなかカッコいいでしょ。

今日最後の掘り出し物はHANKEY BANNISTERのスコッチグラス。このくらいのコンディションだと1個で480円位だけど、2個セットで140円でゲット。オシャレでしょ。うちには他にもヴィンテージスコッチグラス2個ありますよ。こっちもなかなかだと思いません?

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こっちはウチの古いスコッチグラス。

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だんだん場所がなくなって来て困ってるんですけど、まだ欲しいの結構あるんですよねぇ。

あーん、どうしよう。どうしたらいい?

って、聞かれても困りますよね。

その内に何とかしましょう。

今夜は近くのThe Retreat(hotel)でバンドをチェック。ここは入場無料でライブを楽しめる上に、バンドのレベルもかなり高いです。ハズレが殆ど無いから音楽好きには溜まりません。

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メルボルン在住でライブ演奏好きな方、要チェックですよ。East Brunswick Hotel も有名ですがメルボルンはまだまだライブバンド文化が根強いです。
国営放送で人気番組の the rock quiz show の舞台、St.kildaの the esplanade (The Espy) は閉鎖されるらしいですね。

The-Espy.jpg

エスピーからセイントキルダビーチを望む。

The Espy

でも Fitzroy にある The Night Cat だったかな、メルボルンでも古くから有名だったナイトクラブ?、取り壊さる噂が一時ありましたがどうやら生き残っているみたいだし、どうなるんでしょうねぇ。
もし消えて、歴史の一頁になってしまうんだと思うと寂しいものです。

348s.jpg
The night cat

こちらはまだ頑張ってるので興味あったら覗いてみてもいいかもしれませんよ。
ちなみに住所は 141Johnston Street, Fitzroy です。

BrunswickのThe Retreatは独身時代から思い出の多い場所なので生き残って行って欲しいです。

餅は餅屋。

オーストラリア在住の人のそこのアナタ。
インド系やアフガン系のお店には行きづらい、と思ってない?
だって、行ってもその国の客ばかりだし、
独特のニオイもするし。(そうそう。わかるわかる。)

でも、そういうところも
マルチカルチャーな国、オーストラリアらしいじゃない。

オージーを見つけろ、と言われるくらい、
純イギリス系オージーの少ないここメルボルン。
食べ物も、ビューティー&コスメも多文化で多様だ。

そんな土地で、外国系の店に行っちゃいけないなんてルールはない。
逆に、もっと色んな国の人が経営する店を利用するべきだと思う。

・・・だって。
高品質で、多様な品がどこよりも安く手に入るんだもの。

ところで。
最近、インド産のインセンスやアイライナー、ヘアオイルは人気が出てきているけど、
ワタシもその一人。

ただ、通常のお店ではなかなか手に入らず、
今まではやむなくオンラインで購入していた。
でも、オンラインで買うと郵送料がバカにならないし、
原価を知らないから、得をしている気分になってしまう。

実は、そういうレアモノが多国籍な食材・物産店で見つかる事が
かなりの確率であるのだ。
そこで初めて、実はぼったくられているという事に気づく。
ワタシも最初はすごくショックだった。
でも、これは事実である。

前に何度か紹介したオリーブオイル石鹸も
地元の地中海系スーパーでは5個入りが5ドル以下で買えるけど、
オンラインで買えば、倍以上はするのね。

それだけじゃない。
原産地の専門店に行けば、
他にも色んな珍しい品が見つかったりする。

ね。
多少のランゲージバリアもあるし、
最初は抵抗があるかもしれないけど、
勇気を出して、色んな国の食材店に入ってみよう。
楽しいし、それに一旦はまると中毒になるかも。

オーストラリアの中のインド。
Star India Spices  Groceries

Indian groceries
Navratna Oil - $9 (オンライン価格$5-$18)
Lakme Kajal - $2 (オンライン価格$4.75-$6)

見慣れた光景。

久しぶりにオリジナル写真つき。

そうです、
これまでの写真は殆ど借り物です。

デジカメはかさばるし重いし、持ち歩くのはどうしても面倒。
折角遠出しても、いっつもバッテリー充電を忘れたり、
ばっちり充電したと思えばメモリーカードを入れ忘れ、
結局写真は撮らないまま。
とんでもないうっかりちゃんなワタシなのである。

ケイタイを変える前はケイタイ写真を使っていたんだけど、
今のケイタイはBluetoothがPCと対応しなくて、
PCへの写真の移動方法が分からなかった。

実は最近知ったのだが、
夫のSamsungのケイタイのUSBコネクターが
ワタシのSony Ericcsonのケイタイにも使える。
そんな訳で、やっと写真を移動することに成功した。やったー!

嬉しくなって
数ヶ月前から目を付けていたこのブツを撮る事に。

043.jpg

ブレててゴメンナサイ。
通勤のバスの中で毎度見かけるこの案内看板。
今年のアンザックデー前に見て、
「ふぅーん、夜明けのメモリアルサービスの為の特別無料バスねぇ。
これって実際にはメモリアルサービスに行かない人でも無料になるんだろうか。。。」
で、まず案内の下をみて、
<予約が必要です>とのヒトコトに、「やっぱりね。」とがっかり。
そして、日付を確認すると、4月25日が月曜日になっている。
今年のアンザックデーは水曜日のはず。。。と思ったら、
2011年と大きく頭に書いてあるではないか!

2012年のアンザックデーからも既に3ヶ月以上過ぎたが、
一向に取り外される気配は無い。
トラムにも音楽系、映画系、ストリート系フェスティバルの案内が良く張られているが、
そのイベントの半数以上は既に終わっている。
ただの緩慢なのだろうか、それとも労働時間とか人員の削減の一環なんだろうか。

トラムを降りて、何気なくいつも通る薬局の前を通り過ぎかける。
ちょっと前まで大手のプライスラインの薬局があったが、
同じく大手のセーブルファーマシーに取って代わられた場所。
そんな時に目に付いたのがこの銅板。

044.jpg

この薬局のある場所に昔々建っていた家の持ち主、
トーマス・ウィルキンソンさんが、
ジョージ四世の奥さんだったBrunswick(イギリスの地名の一つか?)
のキャロライン公爵夫人の名前にちなんで、
ここをBrunswickと名づけた、とある。

現在のBrunswickは、
学生の町、クリエイティブで、ちょっとヒッピー系な若者の町と化していて、
ウォールアートもその一つなのだろうか。
ウォールアートというか、単なる落書きというか。。。。。
ワタシには意味不明の横文字がペイントされてますなぁ。
写真の右上の方には...SUXと。
君ねぇ、スペルはSucks(最悪!という意味。)だろ、Sucks。
正しく書こうネェ。
「いや先生、スペルが正しくても落書きは落書きです。」

下はウィルキンソン氏が住んでいた場所の、現在の外観。

045.jpg

上下にイベントのポスターが隙間無く張られていて、
今まで目に付かなかったのもうなずける。
もうちょっとこう、
当時の建物とかの一部とか残してあればいいのに。。。

例えばこんな風に。

033.jpg

当時の建物の外形を保存して
一階部分のみをショップに改装。
よくある光景。

037.jpg

これもそう。以前はアカウンタントが入っていたけど、
倒産して現在はテナントを募集している。
昔は大工道具とか売っているお店があった事が
少し色あせた看板から伺える。
こんな建物が、シドニーロード(Brunswick、Coburg)沿いにはいくつもある。

地震?

どうやら昨夜メルボルンで地震があった様だ。
マグニチュード5.3というハナシだが、
30-40秒続いたらしい。
去年もあったけれど、地震かな?
その時はという程度だったみたいだ。

今回はテーブルの上のコーヒーカップが倒れた、とか
強風が吹いたときみたいな音がした、とか
実際は震度2とか2弱だったのだろう。
それでも、地震に慣れてない一部の人には
恐怖の瞬間だったらしい。

家が耐震設計になっていないから、
床自体が傾いている家が殆どのメルボルンで、
カップが倒れたのと、
日本の地震で同じことが起こるのでは
レベルが違う気がする。

前にも書いたけど、
オーストラリアの家は丈夫になんか作られていないから、
震度4でも倒れるんじゃないか、と思うことがある。
何かあってからでは遅いんだろうけど、
何かあってからじゃないと腰をあげないのが、
オーストラリアなのだ。。。

下のハナシ。

昨日はお休みだったので、洗濯物を干すことにしました。
だるいなぁ、と思いつつ買い物にも行って、
郵便局にも行って、
さて、今日はちゃんとやる事やったかも。
と思って帰ってきたら、
せっかく干した布団のカバーに
鳥のうん〇がそこら中についているではないのぉ。

思わずあぁぁっ。。。NO WAY!!!
と絶叫するワタシ。

うん〇と言えば。。。
ご存知の方も多いだろうが、英語ではShitという。
Shitとは、とても用途の広い言葉で、
日本でも良く「クソ!」というが、
英語圏でも幅広く「Shit!」という。
応用編。Shitty weather / Shitty day / Shitty relationship / Shitty job
クソのような、ひどい、最低な。
天気 / 一日 / 恋愛・人間関係 / 仕事。
おぉ、書いてるだけで暗くなってきた。。。

最近はみんな、一日に何十回もShitという単語を使うから
頭も生活もみんなクソまみれかも知れない。

Shitはその他にもいんちきとか、くだらない話(時には商品)の事もいう。
代用語はCrap。言っておくが、これはPiece of Crap / Shitではない。

ところでその応用編。
オーストラリアに長く居る人なら
「No Shit!!!」という表現を使ったことがあるはず。
さてさて、これはどういう時に言うかというと、
「ウソ、マジで?」ってな感じ。
つまり、No Way!!! / No Kidding!!!と似たような意味なのである。
「あぁぁっ、マジかよぉ。ウソでしょぉ。。。Holy Shi*!!!」

毎度思うことだが、何でみんなそんなにごみやらクソやらが好きなのだろう。。。
最近は「Oh my god!」や「Holy Jesus!」なんて信心たらしい言葉も余り耳にしない。
GodはついにShi*とC*apに乗っ取られてしまったのだろうか。
しかも聖なる物とまで崇められて。。。。。

Img128514_holy_shit_Medium_.jpg

(やっぱり、こういう人っているんだなぁ。。。)

布団カバーについたBirdshit(鳥のうん〇)。
Oh Shit, Shit, Shit!!!!! 「あああぁぁぁ。」
ホント、頭の痛い話である。

No Shit. (マジで。)
Profile
齢45になるベテランてんかん患者です。 お仕事はきちんとしながら オフはだらだらと生活してます。 仕事仲間には私が怠け者とはバレてません。 てんかん、っていう以外はまあ、普通。 つまんない冗談とかよく言ってます。

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Author:ふぅみん:D
16歳の時にてんかん発病。
闘病歴24年。(な、長い!)
7年前、オーストラリアのメルボルンでソウルメイトと出会い、8ヶ月後に結婚。

性格:真面目な変人。オープンな性格。時々情緒不安定。
タイプ:エロオヤジ系。
煽てられると調子に乗る。

いつも、ありがとう。

折角ブログを覗きに来てくれる人が居るのに、
サボり癖のついている最近のワタシ。
だけど、結局戻ってくる。
どんなに長くサボっていても
その内にきっと必ず書きたくなるから。

ブログってそんなものなのかも知れない。
もう書き始めて何年になるんだろうか?

ブログと共に、
ワタシも歳をとり。
成長し。(?)
他の人のブログとつながる。

あ、あのヒト、どうしてるかな?
なんて、ワタシも覗きにいく。
毎日頑張って書いているヒト、
ぼちぼち頑張っているヒト、
さまざまだけど、
ああ、頑張っているんだな、って分かるだけで、
一日の終わりに、ワタシに元気をくれる。
ホントにありがとう。
そして、来てくれたヒト、ありがとう。

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